【よくあるお問い合せ】
●ファイルをダウンロードしたが開くことができない
●ダウンロードしたファイルを解凍するとエラーが表示される
●ダウンロードしたファイルを開くと「読み取り専用」と表示される
●正規版を購入したが、試用版のメッセージが表示される
●Access2007でメニューのボタンをクリックしても反応がない
●Excelソフトのボタンをクリックしても反応がない
●Excelソフトのシート保護を解除したいのですが
●MDE・MDBとは何ですか
●領収証または請求書を発行してもらえますか
●カスタマイズして使用したいのですが出来ますか
●正規版とフリー版では機能が異なりますか
●試用版とフリー版の違いは何ですか
●カスタマイズの方法を教えてもらえますか
●カスタマイズを依頼することは出来ますか
●カスタマイズ後またはそのまま他者へ販売することは可能ですか
●MDB版でカスタマイズを行う際、テーブルの項目追加や変更ができない
●Accessランタイムでも動作可能ですか
●正規版をCD-ROM等の媒体で郵送してもらえますか
●郵便番号辞書を最新のものに更新する方法
ダウンロードいただいたファイルの拡張子が lzh
となっているものは圧縮されておりますので、 お持ちの圧縮解凍ツール(アーカイブユティリティ)により解凍していただかなければなりません。
圧縮解凍ツールは、Vectorなどのダウンロードサイトに多く公開されています。(参考サイト)[Vector ファイルの展開について]をご参考ください。
ダウンロードしたファイルを解凍する際エラーが表示され解凍できない場合や、解凍後に初めて実行する際不正なエラーが表示され正常に実行できない場合、ダウンロード中に通信上の影響などによりファイルが不完全な状態や破損した状態でダウンロードされてしまったことが原因となっている場合があります。 ダウンロード中のファイル破損が原因の場合は再度ダウンロードいただくことにより解決しますので、正常に解凍できない場合や解凍後に正常に実行できない場合は、再度ダウンロードして解凍してみてください。
ダウンロードしたファイルを開くと「読み取り専用」と表示される場合、ダウンロード・解凍した際にファイルの属性が「読み取り専用」に変わっている可能性がございますので、ファイルを右クリックして、ショートカットメニューの「プロパティ」を選択し、「全般」タブ内の下部にある「属性:読み取り専用」を確認し、読み取り専用にチェックが入っている場合にはチェックをはずしてください。
また、ファイルを解凍したフォルダの属性が読み取り専用となっている可能性もございますので、フォルダの属性も同様に右クリックして、ショートカットメニューの「プロパティ」から属性を確認してください。
ファイルもフォルダも属性が読み取り専用でないにも関わらず、読み取り専用と表示される場合、ダウンロード時にファイルが破損状態となった可能性も考えられますので、念の為、再度ダウンロードしてみてください。
正規版(MDB版)をご購入いただいたにも関わらず、プログラムを起動した際に「このソフトはシェアウエアです・・・」というメッセージが表示される場合はおそらく、プログラムファイルの拡張子が「.mde」の(試用版用の)プログラムファイルを実行されていると思われます。
MDB版は、ご購入いただいた際にご案内した正規版ダウンロード先からダウンロード後解凍いただいたファイル拡張子が「.mdb」のファイルですのでファイル拡張子が「.mdb」のプログラムファイルを起動してご利用ください。(試用版用のmdeファイルはMDB版ご購入後削除していただいて結構です)
ご利用のパソコンでファイル拡張子が表示されていない場合は、(参考サイト)[ファイル拡張子を表示する] をご参考ください。
Access2007で当ソフトを利用する際、メニュー上にあるボタンをクリックしても反応がない場合、Accessのマクロ設定が「無効」にとなっている可能性が考えられます。当ソフトはVBAを利用していますので、当ソフトをご利用の際には必ず、マクロを「有効」にしてご利用していただく必要があります。
リボン下に表示されているセキュリティ警告の「オプション」を押下して「このコンテンツを有効にする」を選択していただくか、Access画面左上のOfficeボタンを押下して、メニュー下部にある「Accessのオプション」を押下し、セキュリティセンターの「セキュリティの設定」を選択して「マクロの設定」や「信頼できる場所」等の設定によりマクロが有効になるよう設定してください。
参考サイト[セキュリティの警告を有効または無効にする]
参考サイト[ファイルに対して信頼できる場所を作成、削除、変更する]
当Excelソフトを利用する際、シート上にあるボタンをクリックしても反応がない場合、Excelのマクロ設定が「無効」に設定されている可能性が考えられます。当ソフトはVBAマクロを利用していますので、当Excelソフトをご利用の際には必ず、Excelのマクロを「有効」にしてご利用ください。
当Excelソフトを起動した際、マクロの実行の選択画面が表示されない場合は、Excelのメニューバー「ツール→マクロ→セキュリティ」を選択してセキュリティレベルを「中」に設定していただくと、シート起動時にマクロを有効にするかどうかの選択画面が表示されるようになります。
Excel2007の場合は、Excelのリボン(メニューバー)の下あたりにセキュリティ警告が表示されますので、
セキュリティ設定の「オプション」にて「このコンテンツを有効にする」を選択していただくとマクロが有効となります。
参考サイト[セキュリティの警告を有効または無効にする]
参考サイト[ファイルに対して信頼できる場所を作成、削除、変更する]
当Excelソフトのフリー版はシート保護解除不可でのご利用が条件となります。
シート保護を解除してご自身で変更して使用したい場合は、正規版をご購入いただく必要がございます。
MDEとはAccessデータベースファイルからソースコードを削除し、実行のみが可能となっているファイルです。(ファイル拡張子が「.mde」のファイル) MDEの場合、プログラムの実行は出来ますが、レポートやフォーム・モジュール変更などは一切出来ません。 MDBは、ソースコードが含まれており、実行およびデータベースファイルの変更が可能です。(ファイル拡張子が「.mdb」のファイル)
ただし、そのMDBを作成した人がVBAパスワードなどを設定しモジュールなどの変更が出来ないように制限されている場合もあります。
SystemWatanabeのソフトウエアの場合、送金後にご入手いただくMDBファイルは、全ソースコード公開です。(パスワード設定などによる制限は一切ございません。)
原則的には領収書や請求書の発行は行いません。銀行振込または郵便振替の場合は金融機関へ振込みを行った際の控えを領収証の代わりとしてお使いください。(税務上、金融機関の振込控えは正式な領収証として認められています)
社内手続き上の理由などにより領収証または請求書が必要な場合には、下記の通りとさせていただきます。
【領収証がご必要な場合】
・購入金額が30,000円未満の場合・・・領収証(PDF)をメール添付ファイルにてお送りさせていただきます。
送金手続き完了後、ご注文確認メールを返信して、
「送金日時」「宛名」「但し書き」を明記の上、領収証の発行をご依頼ください。
・購入金額が30,000円以上の場合・・・領収証をご郵送させていただきます。
送金手続き完了後、ご注文確認メールを返信して、
「送金日時」「宛名」「郵送先ご住所」「ご担当者様名」「但し書き」を明記の上、
領収証の発行をご依頼ください。
なお、但書きのご指示が無い場合は「ソフトウエア代金として」とさせていただきます。
【請求書がご必要な場合】
請求書(PDF)をメール添付ファイルにてお送りさせていただきます。
当サイトからご注文いただいたき、ご注文確認メールが届きましたら、ご注文確認メールを返信して
「宛名」「お支払予定日」「振込銀行:みずほ/三菱東京UFJ/イーバンク/その他銀行」を明記の上、
請求書の発行をご依頼ください。
なお、正規版はご入金確認後のダウンロードご案内となりますので請求書がご必要な場合でもお支払い前に正規版をご入手いただくことはできません。(ご入金確認後正規版ダウンロードのご案内をさせていただきます)
フリー版や試用版はカスタマイズできませんが、正規版をご購入いただいたくとソース公開版をご入手いただけますので、ご自身で使用される目的であれば、ご自由にカスタマイズしてご使用いただけます。
なお、Accessソフトの場合、カスタマイズの際にはAccessの知識およびVBA・SQL構文等の知識が必要となり、
Excelソフトの場合はExcelの知識およびVBAの知識等が必要となります。
同じソフトの正規版とフリー版では、基本的に機能は同じです。違いとしては、
Accessソフトの場合ですと、正規版はMDBファイルでのご提供となり全ソースおよび全オブジェクト公開となっておりますのでご自身でカスタマイズが可能ですが、フリー版はMDEファイルでのご提供となりますのでご自身でのカスタマイズが一切行えません。また、フリー版であるMDEファイルの場合は、レポートごとのプリンタ設定の変更保存が行えません。
Excelソフトの場合ですと、 正規版はVBAソース公開およびシート保護解除可能となっておりますのでご自身でのカスタマイズが可能ですが、フリー版はVBAソース非公開およびシート保護解除不可となっておりますのでご自身でカスタマイズを行うことは出来ません。
フリー版は、フリーソフトという位置づけのソフトであり、(ソースは非公開ですが)無料でご利用いただいて結構です。(ソースが必要な場合には正規版をご購入ください)
試用版は、シェアウエアという位置づけのソフトであり、ソフトを購入するかどうか機能評価をしていただく(試用)目的のためのソフトであり、 ソフトを継続してご利用いただくには(ソースの要/不要に関係なく)送金して正規版をご購入いただく必要があります。
試用版ソフトの試用期限は特に制限しておりませんが、あくまでもシェアウエアですので試用(機能評価)の範囲内でのご利用としていただき、継続して利用される場合には必ず正規版をご購入ください。
ご自身でカスタマイズされる際のカスタマイズ方法につきましては、詳細な記述方法や変更箇所のご説明等は致しかねますのでご了承ください。
なお、[カスタマイズ ヒント(Access編)]、[カスタマイズ ヒント(Excel編)]ページへカスタマイズの始め方等を掲載しておりますのでご参考いただければ幸いです。
カスタマイズのご依頼は有償にてお受け致しております。
カスタマイズのご依頼については、[カスタマイズ依頼]ページをご覧ください。
他者へ販売する場合にはソフトウエア販売契約を行っていただく必要があります。
ソフトウエア販売契約については、[ソフトウエア販売契約]ページをご覧ください。
当AccessソフトではプログラムMDBとデータMDBを分けており、実際のテーブルおよびデータはデータMDB側にあります。(プログラムMDBはデータMDBにテーブルリンクしています。)
テーブル定義を変更する場合には、プログラムMDB「axXxxxxSysXX.mdb」側ではなく、データMDB「axXxxxxDatXX.mdb」にあるテーブルへ変更を行う必要があります。
データMDBのテーブルに変更を行いますと、プログラムMDBのリンクテーブルにも自動的に反映されます。
当AccessソフトはAccessランタイム版での動作保証は行っておりません。 各ソフト指定バージョンのAccess製品版が必要です。
CD-ROM等、媒体でのご提供は致しておりません。
正規版は代金お支払後、ダウンロードいただく方法のみとなります。
「郵便番号→住所」や「住所→郵便番号」の自動変換機能は、Officeの郵便番号辞書を使用して自動変換しています。郵便番号辞書はMicrosoftのホームページ[Officeアップデート: 郵便番号辞書]よりダウンロードしてアップデートすることができます。
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