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【「昭和の日」の対応について】

2007年1月1日から「昭和の日」改正祝日法が施行されることになりました。 (「昭和の日」改正祝日法 参考サイト:Addin Box)

現在、公開中の最新バージョンは「昭和の日」改正祝日法に対応済みですが、旧バージョンをご使用中の方
および 最新バージョンをご利用の場合でも、旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成されている場合には、
下記ご対応をお願い申し上げます。

なお、「昭和の日」改正祝日法により実際に平日が休日として影響を受ける日は2008年5月6日と2009年5月6日の振替休日です。
2007年は、4月29日「みどりの日」→「昭和の日」 および 5月4日「国民の休日」→「みどりの日」の名称変更のみとなります。


■対応が必要なソフト

【 Access DE 勤怠管理 】
【 Access DE 予約管理 】

【 Access PIM 卓上カレンダ 】
【 Access PIM ダイアリー 】
【 Access PIM システム手帳 】

【 Excel Form カレンダ 】



【 Access DE 勤怠管理 】

 「Access DE 勤怠管理 05 Ver.2.00」以降は「昭和の日」改正祝日法に対応済みです。ただし、最新バージョンをご利用の
 場合でも、旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成されている方は、
 下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。
 旧バージョンをご使用中の方は、下記ご対応をお願い致します。

 ●フリー版をご利用の方
  最新バージョンへバージョンアップしてください。
  最新バージョンへのバージョンアップは[バージョンアップ方法]をご覧ください。
  なお、最新バージョンへバージョンアップする前に2007年以降のカレンダデータを既に作成されている場合には
  下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。

 ●正規版(MDB版)をご利用の方
  ・祝日改正法対応モジュール(adHoliday2007.lzh)をダウンロードし解凍してください。→ 「adHoliday2007.lzh」
  ・念の為、現在ご利用中のプログラムMDB「adKintaiSysXX.mdb」のコピー(バックアップ)を作成しておいてください。
  ・Accessを起動し、Shiftキーを押下しながら現在ご利用中のプログラムMDB「adKintaiSysXX.mdb」を開いてください。
  ・データベースウィンドウが表示されましたら、フォーム「CalnInptカレンダ作成」を選択して削除してください。
  ・メニューバー「ファイル→外部データの取り込み→インポート」を選択すると、インポートダイアログが表示されますので
  上記でダウンロード解凍した「adHoliday2007.mdb」を選択して「インポート」ボタンを押下し、
  「オブジェクトのインポート」ダイアログが表示されましたら、フォーム「CalnInptカレンダ作成」とモジュール「@Holiday」を選択し、
  「OK」ボタンを押下してインポートしてください。
  なお、本手順にてモジュールを更新いただいた場合も、モジュール更新前に2007年以降のカレンダデータを既に作成されている
  場合には、
  下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。

 ●旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合
  メニューから「カレンダ設定」を選択し、2007年以降のカレンダは画面右上の祝日名称を下記のとおり変更してください。
  4月29日 「みどりの日」→「昭和の日」
  5月4日 「国民の休日」→「みどりの日」
  2008年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更
  2009年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更



【 Access DE 予約管理 】

 「Access DE 予約管理 05 Ver.2.00」以降は「昭和の日」改正祝日法に対応済みです。ただし、最新バージョンをご利用の
 場合でも、旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成されている方は、
 下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。
 旧バージョンをご使用中の方は、下記ご対応をお願い致します。

 ●正規版(MDB版)をご利用の方
  ・祝日改正法対応モジュール(adHoliday2007.lzh)をダウンロードし解凍してください。→ 「adHoliday2007.lzh」
  ・念の為、現在ご利用中のプログラムMDB「adYoyakuSysXX.mdb」のコピー(バックアップ)を作成しておいてください。
  ・Accessを起動し、Shiftキーを押下しながら現在ご利用中のプログラムMDB「adYoyakuSysXX.mdb」を開いてください。
  ・データベースウィンドウが表示されましたら、フォーム「CalnInptカレンダ作成」を選択して削除してください。
  ・メニューバー「ファイル→外部データの取り込み→インポート」を選択すると、インポートダイアログが表示されますので
  上記でダウンロード解凍した「adHoliday2007.mdb」を選択して「インポート」ボタンを押下し、
  「オブジェクトのインポート」ダイアログが表示されましたら、フォーム「CalnInptカレンダ作成」とモジュール「@Holiday」を選択し、
  「OK」ボタンを押下してインポートしてください。
  なお、本手順にてモジュールを更新いただいた場合も、モジュール更新前に2007年以降のカレンダデータを既に作成されている
  場合には、
  下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。

 ●旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合
  メニューから「カレンダ設定」を選択し、2007年以降のカレンダは画面右上の祝日名称を下記のとおり変更してください。
  4月29日 「みどりの日」→「昭和の日」
  5月4日 「国民の休日」→「みどりの日」
  2008年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更
  2009年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更



【 Access PIM 卓上カレンダ 】
【 Access PIM ダイアリー 】
【 Access PIM システム手帳 】

 「Ver.05.2.00」以降は「昭和の日」改正祝日法に対応済みです。ただし、最新バージョンをご利用の場合でも、
 旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成されている方は、
 下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。
 旧バージョンをご使用中の方は、下記ご対応をお願い致します。

 ●フリー版をご利用の方
  最新バージョンへバージョンアップしてください。
  最新バージョンへのバージョンアップは[バージョンアップ方法]をご覧ください。
  なお、最新バージョンへバージョンアップする前に2007年以降のデータを既に作成されている場合には
  下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。

 ●正規版(MDB版)をご利用の方
  ・祝日改正法対応モジュール(apmHoliday2007.lzh)をダウンロードし解凍してください。→ 「apmHoliday2007.lzh」
  ・念の為、現在ご利用中のプログラムMDB「acPimXxxxxx05.mdb」のコピー(バックアップ)を作成しておいてください。
  ・Accessを起動し、Shiftキーを押下しながら現在ご利用中のプログラムMDB「acPimXxxxxx05.mdb」を開いてください。
  ・データベースウィンドウが表示されましたら、フォーム「CalnBatcカレンダ作成」を選択して削除してください。
  ・メニューバー「ファイル→外部データの取り込み→インポート」を選択すると、インポートダイアログが表示されますので
  上記でダウンロード解凍した「apmHoliday2007.mdb」を選択して「インポート」ボタンを押下し、
  「オブジェクトのインポート」ダイアログが表示されましたら、フォーム「CalnBatcカレンダ作成」とモジュール「@Holiday」を選択し、
  「OK」ボタンを押下してインポートしてください。
  なお、本手順にてモジュールを更新いただいた場合も、モジュール更新前に2007年以降のデータを既に作成されている場合には、
  下記「旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合」をご参照いただきカレンダデータを修正してください。

 ●旧バージョンで2007年以降のカレンダデータを既に作成している場合
  2007年以降のカレンダはカレンダフォーム右上の祝日名称を下記のとおり変更してください。
  4月29日 「みどりの日」→「昭和の日」
  5月4日 「国民の休日」→「みどりの日」
  2008年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更
  2009年5月6日 → 祝日名欄に「振替休日」を入力し、平日のチェックボタンをクリックして休日に変更



【 Excel Form カレンダ 】

 「Excel Form カレンダ Ver.2.00」以降は「昭和の日」改正祝日法に対応済みです。
 旧バージョンをご使用中の方は、下記ご対応をお願い致します。

 ●フリー版をご利用の方
  2007年以降のカレンダはカレンダフォーム右上の祝日名称を下記のとおり変更してご利用ください。  
  4月29日 「みどりの日」→「昭和の日」
  5月4日 「国民の休日」→「みどりの日」
  2008年5月6日 → 「振替休日」
  2009年5月6日 → 「振替休日」

 ●正規版(VBAソース公開版)をご利用の方
  ・祝日改正法対応モジュール(CalendarSys.lzh)をダウンロードし解凍してください。→ 「CalendarSys.lzh」
  ・念の為、現在ご利用中の「exFormカレンダ.xls」ファイルのコピー(バックアップ)を作成しておいてください。
  ・「exFormカレンダ.xls」を起動し、カレンダフォームの「Excelシート表示」ボタンを押下してシートを表示し、
   メニューバー「ツール→マクロ→Visual Basic Editor」を選択してVisual Basic Editorを表示し、
   プロジェクトエクスプローラから標準モジュール「CalendarSys」を選択して、
   メニューバー「ファイル→CalendarSysの解放→削除する前にエクスポートしますか→いいえ」を選択して解放し、次に、
   メニューバー「ファイル→ファイルのインポート」を選択して、上記でダウンロード解凍したCalendarSys.basをインポートしてください。
   なお、本手順にてモジュールを更新いただいた場合でもモジュール更新前に2007年以降のデータを既に作成されている場合は、
   2007年以降のカレンダのカレンダフォーム右上の祝日名称を下記のとおり変更してください。  
   4月29日 「みどりの日」→「昭和の日」
   5月4日 「国民の休日」→「みどりの日」
   2008年5月6日 → 「振替休日」
   2009年5月6日 → 「振替休日」




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